ケアンズツアー(true blue tours) ご予約

 ツアーパンフレットのダウンロード(4.3M)

ケアンズツアー(true blue tours) お問い合わせ ケアンズツアー(true blue tours) ご予約 ケアンズ アサートン高原 ツアースケジュール ケアンズのツアー アサートン高原とは

Skypeでのお問合わせ

クリックするとチャットウインドウが表示されます。
ご質問などをご入力ください。

トゥルーブルーツアーへチャットする

トゥルーブルーツアーへチャット!


[お問い合わせについて]
できるだけ早く回答させていただきますので、お気軽にお問い合わせください。

ケアンズのエコツアーガイド

オーストラリア・エコツーリズムが
認定したエコガイドです。


オーストラリア・エコツーリズム協会が管理する「認定エコガイド」とは、一般のガイドよりもより深いエコロジーに関する知識、経験を有する専門ツアーガイドのことです。

エコガイドに認定されるためには、ツアーガイドとしての経験やワークブックなどの審査を受け、 合格したツアーガイドのみが、オーストラリアン・エコ専用ウエブサイト上のデータベースに登録されます。

このように、エコに関する経験と知識をを豊富に持ったことを証明する「認定エコガイド」をトゥルーブルーツアーは保有しています。

日本エコツーリズム協会

トゥルーブルツアーは日本エコツーリズム協会のメンバーです。

 

ケアンズツアー(true blue tours) エコガイド


合計の訪問者:
今日の訪問者:
昨日の訪問者:

 バリン湖

世界的にも珍しい地形に出来た、静寂の湖

バリン湖の様子1 バリン湖の様子1 バリン湖の様子3

世界遺産の熱帯雨林に囲まれているバリン湖のほとりに建てられたティーハウス。

ここでは、まるで時間が止まったかのような静かで穏やかなひと時を過ごすことができます。

 

このティーハウスを一躍有名にした、「賞をとったほどの手作りスコーン」

バリン湖 スコーン

実は地元では、このティーハウスの手作りスコーンはあまりに有名。


休日には手作りスコーンと贅沢な景色を眺めながらのゆったりした時間を過ごす地元の人も多く訪れる地元の人お気に入りのスポット。

是非一度、地元の人も通う手作りスコーンを試食してしてみませんか?

バリン湖 遊歩道

 

また、ティーハウスの近くには遊歩道が整備されており、
マイナスイオンがたっぷりの癒しの小道にも、散歩に出かけます。


自然そのままに維持されたこの散歩道は、時々野生動物が出てきては、
その愛らしい顔を見せてくれることも。


ここでは、オーストラリア特有の神秘的な木や植物を見ることもでき、
日本の森とはまた違った緑の素晴らしさを体感できるヒーリングスポットです。

↑一番上に戻る

 

 精霊の宿る樹 カーテンフィッグツリー

樹齢約700年 自然が生み出した神秘の樹

カーテンフィッグの樹1 カーテンフィッグの樹2 マスキーカンガルー

カーテンフィッグの樹3

悠久の時の流れを経てたたずむ神秘的なこの木は、
ポストカードや多くの写真家の写真集にも使われるほどの有名な木です。


世界遺産の森の中で発見されてから、人の手をなんら加えることなく
自然そのままの姿を見ることができる貴重な存在として有名ですが、
ケアンズから少し距離が離れているため、ここを訪れるツアーはそんなに多くありません。

 

枝の間から差し込む光、そして大きな癒しの力を持った神秘的な空気は、
ここを訪れた人だけが知る、言葉にできない空間となっており、
今も多くの人を魅了してやまない場所です。

 

木登りカンガルー

またこの場所では、動物園にもいないような珍しい野生動物に遭遇することも。

 

その一例として、木登りカンガルー(木の上で生活する珍しいカンガルー)や、
木の枝で眠っているカワイイポッサムの姿などを見ることができることもあります。

 

↑一番上に戻る

 

 広大な高原で作られるこだわりの手作りチーズ工場

自らの牧場で牛から育て上げる自慢の高品質チーズ

チーズ工場01 チーズ工場02 チーズ工場03

自由に放牧された約550頭の牛を育て、こだわりの高品質チーズを作るギャロ牧場。


ケアンズのオーガニックカフェなどで取り扱われ、その品質と濃厚な味には定評があるチーズ工場で、
自慢のチーズティスティングを楽しんでいただきます。

 

感動のめちゃうま!チーズテイスティング!

チーズ工場04

北海道で乳製品の味がひと味もふた味も違うように、
この高原地帯で作られたチーズもまた絶品としか言いようがありません。


世界でも知られる有名なチーズから、ほんとにチーズ!?と思うような食感のものまで、新鮮で安心の素材を使って作られたチーズは一見(食)の価値ありです。

 

カーテンフィッグの樹3

チーズ工場に併設されたレストランでは、窓からの壮大な高原の景色をお楽しみいただきながら、そのまま昼食もお召し上がりいただきます。

地元の野菜、もちろんチーズを使ったキッシュ、子牛のカツレツ、オージービーフなどからその日の気分によってチョイス。


ここで販売されているすべてのチーズや、手作りチョコレートは日本へ持ち帰ることが可能です。
お気に入りが見つかったら、どうかお買い忘れのないように!

 

↑一番上に戻る

 

 こだわりぬいた究極のピーナッツ

3世代にわたってピーナッツに愛情を注いだ一家の物語

ピーナッツ01 ピーナッツ02 ピーナッツ03

ピーナッツの名産地でもあるヤンガバラという街に、親子三代でピーナッツに携わり続けたジェフさんのお店はあります。


ジェフさんは小さな頃からピーナッツ栽培を営むお父さんの収穫作業を手伝うのが日課でした。

今ではすっかり機械任せになったそうですが、当時はすべてが手作業。
栽培から脱穀、袋詰めするまですべての作業を手伝っていました。

18歳のころ、一度はピーナッツ以外の仕事に従事しますが、やはり血筋とでも言うのでしょうか、彼はピーナッツ会社へ転職することとなり、ここでピーナッツ産業に関わる深い知識を身につけることとなります。

ピーナッツ農夫であった祖父、父からも多くの知識と経験を受けつぎ、20年以上の月日を費やして開発されたジェフさんのピーナッツは健康によいとされる脂肪分を82%含み、これを失わないように加工する技術も開発しました。


おいしさを追求するだけでなく、体に良い成分を失わずに加工する、そして、今や様々な味をつけたピーナッツは、世界中へ輸出されています。

このピーナッツショップでは、いろんな味が試食でき、お土産として日本に持ち帰ることもできます。

ちょっとシャイなジェフさんですが、ピーナッツへの愛情とこだわりは誰にも負けない!と彼が愛してやまないピーナッツ。

ここまで読んでいただければ、これがただのピーナッツでないことはおわかりいただけますよね?

 

↑一番上に戻る

 

 すぐ間近!野生動物とのふれあい体験!

小さなカンガルー「ロックワラビー」に餌付けしよう!

グラネットゴージ01

ロックワラビーとは、小型のカンガルーのことで、
ウサギにも似た人懐こい、愛らしい動物です。

自然が作り出した岩とユーカリの木に囲まれたグラネットゴージには、
たくさんのロックワラビーが住み着いており、
野生動物と触れ合える数少ない場所として人気を集めています。

 

グラネットゴージ02

 

普通は野生のカンガルーやロックワラビーに近づくことはできません。
しかしこの地区に住むロックワラビーは、生まれたころから人間と交流があったためか、近くによっても逃げることはありません。


ましてや、後ろからそっと近づいてきて、かわいい顔で餌をねだることも。

ここでは、オーストラリアにしかいない動物と直接触れ合うことができるのです。

 

↑一番上に戻る

 

 地元&各地のコーヒー豆が集まるコーヒーワールド

その場でひいた新鮮なコーヒー豆も!

コーヒーワークス01

オーストラリアでコーヒーが作られていることを知らない人は多いかもしれませんが、マリーバでは最高級のアラビカコーヒーが100年以上も前から作られています。

 

コーヒーワークス02

 

高山に位置し、十分な雨、肥えた土地に恵まれマリーバはコーヒー豆を栽培するのに最適で実際オーストラリアの80%の豆がここで生産されています。

海外からの旅行者は勿論のこと、コーヒーにはウルサイ!?地元の人達も出来たて&高品質のコーヒーを求めて、 直接コーヒーを買い求める場所が、このコーヒーワークスなのです。

この「コーヒーワークス」は大きなコーヒー工場の一つで、高品質の地元のコーヒーが飲めることで評判。
オージースタイルの田舎のカフェに座り、ローカルに紛れ、のんびりとしたひとときを美味しいコーヒーと一緒にお楽しみください。

オススメのコーヒー・紅茶は?

ミディアムブレンドの「クイーンズランドブルー」や深入りで人気のある「ブラックマウンテン」は濃い目のコーヒーが好きな方にお勧め。

コーヒーが飲めない方には、高原の南部で栽培されている「ミスティーマウンテン」という紅茶がおすすめ。
また、この工場の一角にあるかわいいチョコレートのお店は、地元の人も通うおいしいチョコレートとして有名。
コーヒー、紅茶、チョコレートをつまんでの、午後のティータイムをお楽しみください。

 

↑一番上に戻る

 

 言葉の壁を超える!トロピカルワイナリー

愛情込めて作られたトロピカルワイン

ワイナリー01 ワイナリー02 ワイナリー03

もともとマンゴー農園だった土地に、今やワインに使われるさまざまなトロピカルフルーツを自ら栽培し、
昔からの技法を使って手間暇をかけてワインを作るデブルィズ夫妻。

 

「ワインの素晴らしい点は人種、言葉等の全ての壁を打ち破り、世界中の何処へ行こうとその土地のありとあらゆる種類のワインを楽しむことが出来ること」というボブさん。

彼の作るワインは、『マンゴー』、『ライチ』そして『パションフルーツ』を使った3種類の白ワインと、
地元の熱帯雨林で育つ『ブッシュチェリー』とブラジルのフルーツである『ジャポティカーバ』を使った2種類の赤ワインに分けられます。
お菓子のようなワインから、深みあるワインまで、すべてが自家製でボブさんの手作りで行われています。

 

フレンドリーな雰囲気のワインティスティング

彼の信条である言葉を超えるワインづくりは、彼の実直な人生そのものを表しているかのようです。
また、フレンドリーで親日家の奥さんは、「ワイナリーを訪れてくれる人たちと話をしたり、
喜んでもらえるのが何よりも楽しい」とまるで家族のように温かく迎え入れてくれます。

オーストラリアの知人の家を訪れるように、ワインティスティングの後はテラスで夫妻とのコミュニケーションを楽しんだり、 のどかなアサートン高原の景色に触れたり、とリラックスして時間を過ごすことができます。

 

日が傾き始めた昼下がりの太陽と、高原の景色を胸に、今日一日のさまざまな出会いが観光ではなく、オーストラリアでの体験として、胸に大きく刻まれることでしょう。

 

↑一番上に戻る

オンライン予約受付中!